大井沢地区鮎釣果情報8月23日読了時間: 1分大井沢地区鮎放流ポイント下流より橋本荘、伝承館前、中上橋に計320k放した鮎が釣れていると釣果情報頂きました。サイズは20cm前後、数は20匹超えとの事です!
渓魚には適さない水温、環境になり魚が居ないとの判断理由でC&Rと虹鱒放流を止めてしまいましたが、大井沢エリアは夏でも雨が降れば16度前後まで水温も下がり、鮎に適した環境とは思えません。
魚が居なくなる理由は、やはり持ち帰りが原因であり現在の鮎に関しても
監視員による監視体制の問題の方が大きいのではないでしょうか?
勿論それ以前に、遊魚証を買う。ルールを守る。の釣り人側のモラルも大前提にあります。
この夏ずいぶん通いましたが、虹鱒は残っています。しかも当歳、2歳魚的な虹鱒もいました。岩魚もいます。生き延びています。決して渓魚に適さない環境ではありません。
一夏で終わる鮎でなく、下に月山ダムもあるし、ヤマメの放流も検討したらいかがでしょうか?
以前はヤマメも居ましたし、初眼卵放流がベストですが、稚魚放流から始めてみるのもいいと思います。
同感です。
県内ナンバーの車で、ベテランの方が友釣りに来られているのは、稀に見られますね。
ルールが変わったのでしょうか?
曖昧な運用は混乱を招きますね
鮎の区間のみ拡大、C&R廃止は地域の特性、大井沢の環境、魚族の生態が生かされていないと感じます。
これは、あゆルアーでの釣果でしょうか?
大井沢地区はあゆルアーの解禁地区となってましたが、友釣りの人しか見たことがありません。