稚あゆの放流しました!
- 6月19日
- 読了時間: 1分
当漁協管内に6月10日から6月17日にかけて、稚あゆの放流をしました。
今年は、大井沢C&R区間が廃止となりましたが、遊漁者の方に楽しんでいただけるように大井沢地内の寒河江川へもあゆの放流を行ないました。
当漁協の解禁日と放流量は以下のとおりです。
◎竿釣り解禁日:令和8年7月15日(水)午前5時
◎放流量 寒 河 江 川: 810㎏
(大井沢地内:320㎏)
最 上 川: 60㎏
富 並 川: 40㎏
乱川・白水川 : 90㎏
合計 1,000㎏





今のところ大きいので12〜13cm
10cm無い程度の群れが主流です、
まだ、出来上がってませんね。
今までの実績から
これからでしょうけど
解禁から釣れるには、大きめの
サイズも入れておかないと
盆からとか、後半の釣り場
となり忘れ去られます。
放流事業、下手ですね(笑)
鮎はないですね~!水温低いので多分大きくなれないと思います。C&Rの聖地とは言え、ひっそりしてる大井沢は好きです。今年の大胆なレギュレーション変更は非常に残念です。
320kg、だいぶ頑張り
ましたね。
大井沢はアクセス、川相、水質、
温泉、等々そろっているので
期待しています。
良い鮎が育ちそうです。
寒河江川は、鮎釣りでは
行ってませんが大井沢なら
行きます。取り敢えず
15日解禁で宿泊してお邪魔
いたします。
宿の部屋に冷蔵庫が無いのが難点ですが。
何故このエリアに本来居ない鮎を放流するのでしょう。
C&R区間廃止の理由がこれをやりたかったんですかね?
元来このエリアは大岩魚の里、C&R区間発祥時より聖地と言われた歴史があります。
大井沢ファンとして残念でなりません。
虹鱒放流も止めてしまいましたが、C&Rと虹鱒で活性化してる他県河川も数多くあります。
岩魚、虹鱒養殖の費用と理解してましたが、年間遊魚券も鮎含む全魚種となっており他漁協の雑魚券と比較すると高額です。
渓流ファンは鮎関係ありません。
鮎と雑魚を分けた遊魚券に改定検討していただきたい。